スカイライトコンサルティングの口コミ・年収・求人転職情報

スカイライトコンサルティングの転職口コミ評判

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企業名 スカイライトコンサルティング
企業紹介 顧客と共に歩んでいく、伴走型コンサルティングを目標としているスカイライト コンサルティング株式会社の口コミ・求人転職情報をご紹介します。
プロのコンサルタントとして必要な5つの能力でもある「広くて深い知見があること」「コミュニケーションと協働に努めること」「細かい分析と大局的な思考が行えること」「柔軟であること」「やり抜く精神」を大切に顧客と協働していくことを大切にしている企業であり、自らチャレンジしていく精神が推奨される企業です。
主なコンサルティング分野 カスタムメイドのコンサルティング
その他コンサルティング分野 ・業務プロセス改善
・戦略策定
・システム導入
会社URL http://www.skylight.co.jp/
設立日 2000/3/10
資本金 182,000,000円
求人のある職種 記載無し
本社所在地・支店所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー8F
予想平均年収 データ無し
転職・退職者の口コミ コンサルタントとして働くに際して最も気になる(気にすべき)要素として、どのようなプロジェクトにアサインされるか、という点が挙げられると思うが、スカイライトでは上から「ここに行け」と言われるのではなく、社内に公開されているプロジェクトのリストの中から自分でやってみたいプロジェクトに手を上げて応募することができる。もちろん、手を上げたからといって必ずそのプロジェクトに行けるかというとそうではなく、そこには社内人材マーケットとも呼ぶべき、競争があるのだが、少なくとも自分で、どういったところを伸ばして行きたいのか考えて、それに向けてアクションを取りやすい環境ではある。
コンサルティング会社なので、そもそも定年まで勤め続けようという人自体が極めて稀ではあるが、かといって、外資系戦略ファームで聞くようなUp or Outかというと必ずしもそうではない。ただ、コンサルティングにもいろいろある中で、大規模なシステム開発のプロジェクトマネジメントを担うこともあり(かつ、得てしてそういうプロジェクトには若手が多くアサインされやすい)、そういうプロジェクトにアサインされた若手が「もっと新規事業企画や戦略立案みたいなコンサルティングをしたかった」と考えて出て行ったりすることもある。もちろん、戦略立案や新規事業企画のプロジェクトも手がけているのだが、そういう、なんというか、いわゆる戦略ファームが手がけるような案件だけをイメージして入社すると少なからずギャップが生まれ、ひいては退職に繋がりやすい。
評価制度
若手については比較的公平であると感じるが、マネージャーの手前くらいのクラスで滞留するケースが多い。
一方でシニアマネージャーに関しては、会社が大きくなる際に実力が伴わずに出世し、そのままステイしている層が存在しており、例えば数年間の間ほとんど売上に貢献できていないにも関わらず会社最高レベルの給与をもらっている等、甘い汁を吸っている感もある。
新しく入ってきた組にとってはそれほど魅力的な環境ではない。
評価はコンピテンシー評価により役職が決まり、成果主義により年収の5~10%が決まる。
ので基本はコンピテンシーで高く評価されない限りまったく意味がない。
引用元
https://en-hyouban.com/company/10006759902/kuchikomi/
必ず参加できるわけではないが、自分が興味を持った案件に手を上げて応募する事が出来る制度というのは、とても魅力的に見えます。自分の能力を活かせる仕事に参加できるという事は、ビジネスマンにとってとても幸せな環境といえるでしょう。

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